(社)日本朗読検定協会 公式BLOG

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認定朗読・読み聞かせ講師の登録数、全国2500名以上!
iPhone、iPad、Androidから、朗読検定(R)実技課題をご提出いただけます!

4/9現在 「メールが届かない」とのお問い合わせを多数いただいております

一般社団法人日本朗読検定協会 公式メールマガジンをご購読の皆様へ


いつもメールマガジンをご購読くださり、誠にありがとうございます。

最近、下記のドメインにお送りするメールが届かないというご連絡を、
非常に多くの方から頂戴しております。

@icloud.com
@hotmail.com
@me.com
@docomo.ne.jp
@i.softbank.jp
@yahoo.co.jp
@mac.com
@ybb.ne.jp



その他、ケーブルテレビ会社様、電力会社のプロバイダー様にも、
お届けできていないケースがございます。

当会にお問合わせをいただいても、
当会からの返信メールが届かないことが多発しています。

※Gmailには届いているようですが、そちらも迷惑メールフォルダに
 入ってしまう事があります。

上記のアドレスをお使いの皆様は携帯電話会社様、もしくは、
プロバイダー様のほうでPCからのメールを受信しないような設定に
なっている可能性が非常に高いため、大変お手数をおかけいたしますが、
下記をご参考に、メール受信設定のご変更をお願い申し上げます。

icloud宛にメールが届かない
docomo.ne.jp宛にメールが届かない
i.softban.jp宛にメールが届かない
iphone宛にメールが届かない



一般社団法人日本朗読検定協会
事務局

【外出自粛を活かす】スマホだけで学べる、資格が取れる

新型コロナウィルス感染拡大の予防のため、
交代で在宅勤務になった方や、
無期限在宅勤務になった方も、
外出の自粛をしている方も多いかと思います。

家から出ないことで、
退屈されている方も多いかと思います。

スキマ時間に、
朗読の知識を学びながら
朗読検定を受検しませんか?

もともと家にいながら取れるのが、
朗読検定です。(準2級まで)

iPhoneシリーズ(6以上を推奨)か、
Androidスマホをお持ちであれば、
実技課題の提出もアプリから
カンタンにできます。

今は、全体のおよそ9割以上の方が
スマホアプリから課題提出をされます。

しかし、学ぶのは、
スマホだけでは出来ませんでした。

朗読検定の認定教室や、
カルチャーセンター等でおこなわれている
「朗読検定講座」でないと、
学ぶことが出来ませんでした。


実は・・・

今年の2月から出来ていました。

スマホだけで学べ、
筆記、実技課題の提出まで、
家から一歩も出ずに、
朗読検定を受検する方法です。

※筆記試験解答用紙の提出はプリンターが必要です。コンビニでも印刷できます。

声の表現アカデミー の朗読検定取得講座です。

全級、実技課題の取り組み方に触れ、
知識面でも動画レッスンで学んでいただける

ようになっています。

4級・3級はこちら

準2級・2級はこちら


共通語アクセント、
鼻濁音や無声化について、
苦手だったり、
しっかり学びたい方は、
準2級講座の受講を、
強く、強く、お奨めします。


少し受講料が高い講座にはなっていますが、
非常にわかりやすく動画で解説されています。

受講期間は125日間(約4ヶ月!)もあるので、

4ヶ月かけて共通語アクセント、鼻濁音、
母音の無声化を学び、
準2級の課題に取り組める


ということです。

ちなみに、

通常、朗読検定準2級は、
1ヶ月ほどで課題提出をしなくては
なりません。

朗読検定だけのお申し込みをされた方は、

「え〜!3ヶ月以上も提出期限に差があるなんて
 不公平!ずるい〜!」


・・・と思われますよね?
無理もありませんが、これは、

試験受付時期の解釈の違い

なのです。

朗読検定の公式受付ページから
受検お申し込みをされた場合は、
お申し込み日が、試験受付日
となります。

しかし、
認定教室や、カルチャーセンター等での
朗読検定対策講座の場合は、


講義の全課程終了日が試験受付

となるのです。

講座とセットになっているため、
講座開始日を受付日としてしまうと、
講義中に課題提出日が到来してしまう
可能性があるから
です。

声の表現アカデミーでの
試験受付日の解釈は
この考え方になっています。

課題提出の期限は、

4級は、35日以内
3級は、65日以内
準2級は、125日以内


となります。

2級は、受講期間は65日以内となっていますが、
試験日程を決めて、
Zoomで試験を受けていただく形になります。

2020春期朗読検定の2級試験日程は、
6/19(金)、6/20(土)、6/21(日)
いずれかで、
朝10:00〜20:00までの間で20分の時間を
決めていただき受検いただきます。

また、声の表現アカデミーでは、
2級合格者の方のみ受講いただける

二級朗読インストラクター認定講座

もあります。
こちらは、通常2日間で取得できる講座を、

スキマ時間にじっくり学びながら
副業で朗読講師を目指す


をコンセプトにして、315日間(約10ヶ月!)
担当講師や本部サポーターに相談しながら、

副業で朗読講師ができるように

講座設計いたしました。

2020春期の準2級B検定は、
第12回 青空文庫朗読コンテスト課題 横光利一「赤い着物」
になっています。

コンテスト予選応募を考えている方は、
受講してみては?

外出自粛で暇になってしまった時間、
スキマ時間を活用して、
朗読のスキルアップを実現してくださいね!

第12回 青空文庫朗読コンテスト開催についてのご案内

2020/4/5 録音予選は、例年通り、複数作品でのご応募が可能になっています。お振込いただいた選考料の金額で口数を判別しています。(1口=3,300円(一般・認定講師の部))

青空文庫朗読コンテストご応募を検討中の
朗読愛好家のみなさまへ


一般社団法人日本朗読検定協会からのお知らせです。
新型コロナウィルス感染予防について、政府から、この度、「三つの密の回避をするように」という要請がございました。
(三つの密=『換気の悪い密閉空間』『多くの人が密集』『近距離での密接した会話』)

当会は、会場までお越しいただく道中も含めて、政府要請に応えながら、予選も本選も安全に行えるよう、検討を重ねてまいりました。

その結果をご案内いたします。

・会場予選を中止する
・本選をKOKOPLAZAにて行うかの判断を本年9月末に発表する

 ※9月末に、ワクチンが出来ており、感染についても終息したことが確認できた場合はKOKOPLAZAにて行います


本選が、KOKOPLAZAにて行えないとなった場合の代替案といたしましては、

本選出場者に選ばれた場合、動画をお送りいただく

そして、本選出場者となった皆様からお送りいただいた動画を一本に繋ぎ、本選審査員の方々に審査をしていただき、11/3に、一般社団法人日本朗読検定協会公式Youtubeチャンネルにて放送、同日に、受賞者を発表する。

と考えております。

また、予選はすべて録音予選といたしますが、
今回に限り、

本選出場者に選ばれた場合、会場でおこなう場合はKOKOPLAZAまでお越しいただけること、
そして、動画データをお送りいただける方のみ、予選にご応募いただけます。


今回は、大変申し訳ございませんが、「大阪には行けるけど、動画は撮影できない」という方は、予選のご応募がいただけません。


予選は、動画ではなく音声だけで構いません。
(予選は、朗読検定アプリからの送信、音声データをメール添付、カセットテープやCDも受け付けます)

本選出場者となった方に作成していただく動画は、
読み手のご自身だけが写っているもので、

・読み手ご自身が正面(カメラのほう)を向いている
・原稿等でご自身の顔が隠れていないこと
・読み手ご自身の腰から、頭のてっぺんまでが画面に入っていること
・他人の声、犬、猫等の動物の声や騒音が入っていないもの

をルールとします。

動画を撮影する方法は、

1.スマートフォンを使用(フルHD撮影)
2.デジタルビデオカメラを使用
(フルHD撮影)

いずれでも構いません。
2の場合は、データ送信が出来ないという方は、SDカードをお送りいただき、本部でデータをコピー後、SDカードを返却させていただきます。

予選通過をされた場合は、撮影方法、データ送信方法などを詳しくご案内いたします。


録音予選は、一般の部・認定講師の部、高校生の部、いずれも、三期に分けておこないます。

本選出場者枠は、

高校生の部10名
一般の部 30名 ※昨年におこなわれた長野予選選出者1名は決定済み


となります。

前期:4月1日〜5月31日まで(本選出場者の発表は6月3日)
中期:6月1日〜7月31日まで(本選出場者の発表は8月5日)
後期:8月1日〜8月31日まで(本選出場者の発表は9月2日)

なお、本選出場者の発表は、一般社団法人日本朗読検定協会公式Youtubeチャンネルにて、動画で発表いたします。

今回は、少しハードルが高くなってしまったと感じられる方もおられると思います。
私共も、ホールで、大勢のお客様の前で朗読を披露していただくことを目標としたいと思っておりますが、誰かの大切な人が亡くなる可能性がある感染症で、現時点では治療薬もなく、感染力も非常に高いのが新型コロナウィルス(COVID-19)です。

何卒、ご理解くださり、「今年は苦難や変化に負けず、新しいことに挑戦する機会」と捉えていただき、予選にご応募いただけましたら幸いです。

第12回 青空文庫朗読コンテストにつきましては、
令和2年4月1日からこちらでご案内いたします。

予選のお申し込みは、お近くの認定教室(プロフェッサー資格者)、
または、こちらからお願いいたします。
(検定のお申込み から、受検級で「青空文庫朗読コンテスト予選」をお選びください)

この度、新型コロナウィルスに感染され、ご入院中の皆さまが、一刻も早く回復されますよう、そして、医療現場の最前線で働いておられる皆さま、食品、物流、公共交通機関で働いておられる皆さまが、毎日ご無事でいられるように心よりお祈りしております。


令和2年3月31日
一般社団法人日本朗読検定協会
理事一同



メルマガへのご質問 「発声が変わったことで、違和感を感じる」


一般社団法人日本朗読検定協会 公式メールマガジンにいただいたご質問より


ペンネーム:まゆさん

ご質問:「発声が変わったことで、違和感を感じる」

こんにちは、高2で放送局で朗読をやっている者です。
ある都道府県に在住です。

自慢ではないのですが、私は、この前の高文連大会の
地区大会で優勝し(40数名の規模)、調子に乗った私は、
その都道府県大会では、地区大会と変わらない読み方
のまま出場しました。

結果は、中間の順位でした。何が上位の人と違うのか
考えた結果、一番は、ちゃんとお腹から声(息)を出して
いることだと私は考えました。

それから数ヶ月かけて、お腹から声を出せるよう練習を
しました。
しかし、お腹から声が出るようになったのはいいものの、
今までと声の出し方が変わったことで、読み方が今までと
合わなくなってしまいました。

特に"自然な話し方"ができなくなってしまい、発声練が
終わって読み練になった時、気づけば最期のほうは、
先日の大会と変わらない声の出し方で読んでしまいます。

発声が変わるのに合わせて読み方を変えると、今までの
読みの自分の良さまで無くしてしまいそうな不安もあります。
本気で悩んでいます。ご回答よろしくお願いします。


とのご質問をいただきました。

このご質問に、朗読検定(R)認定プロフェッサーの2名が回答しました。


【回答1】
ご質問ありがとうございます。
なるほど、自然な話し方が出来なくなった、ありますねー。
演劇とかでもよく見る現象かと思います。

まず、お腹から声が出せるようになった、というのは良いことだと思うので、一つの収穫だと思いましょう。
今はそちらの発声法に切り替えたばかりで、ボリュームの調節がうまくいってないのでは?という気がします。
お腹から声を出す感じでも小さな声は出せるので、その練習をしてみると良いと思いますよ。

今までの発声法、というのがどんな物だったか分からないのでなんとも言えませんが、今までの話し方と同じボリュームでも、腹式呼吸で支えた声は、より魅力的に聞こえるはず、と思います。

なんにせよ、力まず、やってみるのがいいと思います。
お腹からお腹から!と思っていると余計に力が入って硬くなってしまうこともあると思うので、
練習は練習、その成果がそのうち自然に話し方に出てくればよし、くらいの気持ちでいるとよいと思います。

大会ではマイク使うんですかね?
マイクありの場合、腹式呼吸で声を張りまくると、うるさくて逆効果の事もあると思います。
マイクは声を拾う機械なので、適度なボリュームがあれば大丈夫。

少し離れた所にペットボトルとか置いて、例えばそのキャップめがけて細く息を吐く、声を出す、みたいな練習をすると、ボリュームと距離感を体得しやすくなると思います。



回答:朗読検定(R)認定プロフェッサー 西村俊彦





【回答2】

まゆさん

発声練習をして大きな声が出せるようになった事は素晴らしい事です!

発声に必要な筋肉も付いている証拠なので、次に必要になってくる事は、その付いた筋力と声量をコントロールする事ですね。


先ずは肩の力を抜いて、朗読される文章の内容をイメージして下さい。

次に、その文章を目の前の人ではなく少し離れたところの人がちゃんと聞こえる様に話してみて下さい。

大きな声が出せるようになると「大声で話さなきゃ」と思うあまりに演説の様な話し方になってしまう方がいらっしゃいます。

声を大きくと思わずに、1m先に居る人に対する話し方を5m離れた人にも同じ感じで伝わる様に話してみては如何でしょうか。




回答:朗読検定(R)認定プロフェッサー 井上まい



一般社団法人日本朗読検定協会 公式メールマガジンでは、

・声や朗読に関連する悩み、わからないこと

を募集しております。

採用された方には、

・「CD付き プロが教える 朗読 心に届く語りのコツ50」(葉月のりこ監修 メイツ出版・刊)
・「1日1分、脳がシャキッと目覚める朝音読」(和貝晴美著 致知出版社刊)


いずれか1冊を、お贈りいたします。

info@roudokukentei.jp

まで、

・ペンネーム
・ご質問内容(出来るだけ詳しく)
・ご連絡先お電話番号(こちらからの連絡メールが届かなかった場合の連絡に必要になります)

をお送りください。

(一社)日本朗読検定協会 公式メールマガジンのご購読はこちら無料です
(一社)日本朗読検定協会 公式Youtubeチャンネルのご登録はこちら無料です

メルマガへのご質問 「ブツ切れに聞こえるのを直すには?」


一般社団法人日本朗読検定協会 公式メールマガジンにいただいたご質問より


ペンネーム:TKKさん 「ブツ切れに聞こえるのを直すには?」

長い文章を読む時など特に「プツンプツンと切れて聞こえる」と言われます。
切れて聞こえないような間の取り方、言葉の置き方をお教え下さい。
よろしくお願いいたします!


とのご質問をいただきました。

このご質問に、朗読検定(R)認定プロフェッサーの3名が回答しました。


【回答1】
ご質問ありがとうございます。
あー、ありますよね、ブツ切れに聞こえてしまうこと。

一つには、区切りが多すぎるとそう聞こえる事があると思います。
なので、対策としては、必要な所だけ切る、そのためにも息を長く使えるようにする呼吸トレーニング、があると思います。

また、発声のキレが良すぎると、これまたブツ切れに聞こえる事があるかもしれません。
すぱっ!と音が切れる感じです。
使いどころによって非常に効果的ですが、全てがそれだと、どことなく硬く、切れぎれに聞こえるかもしれません。

音の硬い柔らかいは、音に混じっている息の量で変わってくると思います。
もし硬く感じていましたら、少し息の量を増やしてみるといいかもしれません。

あとは、少し、語尾の母音を、引っ張るようにしてみるのも、感覚を、掴みやすいかも、しれません。
この文なら、

あとはぁ、少しぃ、語尾の母音をぉ、引っ張るようにしてみるのもぉ、感覚をぉ、掴みやすいかもぉ、しれません。

という感じです。

やりすぎると、だらだらしてしまうので注意が必要ですが。

そして、最後に抽象的なアドバイスです。
文章の切れ目の、次の言葉に向かって、橋をかけるような気持ちでいるとよいかもしれません。
なだらかなアーチがかかるような。
音が途切れても、息や気持ちが切れなければ、
案外続いてるように聞こえます。
続ける意識、です。


回答:朗読検定(R)認定プロフェッサー 西村俊彦





【回答2】

TKKさん

息継ぎをコントロールされては如何でしょうか。

文章の始まりから「。」までを一息に読む、長い文章なら意味を考えながら纏まりのあるところの「、」までを一息に。

と言った具合です。


「言葉の置き方」という事であれば、最後まで丁寧に言う事を心掛けて下さい。

語尾で力を抜き過ぎると音が消えてしまう方もいらっしゃるので、イメージとしては「重たいコップをゆっくり音を立てずにテーブルに置く」「抜き足差し足で廊下を歩く」イメージで読んでみられては如何でしょうか。



回答:朗読検定(R)認定プロフェッサー 井上まい



【回答3】

TKKさんご質問有難うございます。

長い文章を読む時に「プツンプツンと切れて聞こえる」ということですが、一文が長いものと解釈してお伝えさせて頂きます。

考えられるのは、単語、単語を立たせて読み過ぎている。

又は、意味のまとまりがちゃんと捉えられていないのかもしれません。

文には読点が付いていますが、その読点以外でどこで切ればいいのか、つまり息をすればいいのか、

文の内容を捉え、まとまりを考えなければいけないと思います。


例文を使ってお伝えします。

「大きな木のそばの家。」


〔擇大きいという意味なら、「大きな木のそばの家。」はすべて1つのまとまりとなり、一息で読みます。

家が大きいなら「大きな/木のそばの家。」となり、「大きな」の後で区切らないと意味が通じないと思います。

このように正しい意味になるように、まとまりを見つける、どこで区切るかを考えなければいけません。

大きな/木の/そばの/家 と、それぞれの単語を立たせて読んでしまうと、プツンプツンと切れて聞こえるばかりでなく、意味も伝わりません。

まとまりを捉えて読めば、切れて聞こえることも解消できるのではないかと思われます。



回答:朗読検定(R)認定プロフェッサー 山木梨可



一般社団法人日本朗読検定協会 公式メールマガジンでは、

・声や朗読に関連する悩み、わからないこと

を募集しております。

採用された方には、

・「CD付き プロが教える 朗読 心に届く語りのコツ50」(葉月のりこ監修 メイツ出版・刊)
・「1日1分、脳がシャキッと目覚める朝音読」(和貝晴美著 致知出版社刊)


いずれか1冊を、お贈りいたします。

info@roudokukentei.jp

まで、

・ペンネーム
・ご質問内容(出来るだけ詳しく)
・ご連絡先お電話番号(こちらからの連絡メールが届かなかった場合の連絡に必要になります)

をお送りください。

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プロフィール

村山博之

昭和45年大阪市生まれ。TBS系列で、TV・ラジオ番組の制作、ナレーター・声優事務所の営業マネージャーを経て、日本朗読検定協会設立に携わる。朗読検定(R)開発者。(一社)日本朗読検定協会 代表理事。NHK全国大学放送コンクールでは、第30〜35回の6年連続で本選審査員を務める。実父は文楽の三味線奏者、鶴澤清治。(重要無形文化財保持者/日本藝術院会員)親戚に、同じく文楽の義太夫、六代目竹本織太夫がいる。

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