各認定教室で、
2級朗読インストラクター認定講座
(※受講には、朗読検定2級以上の合格が必要です)
のお申し込みを受け付けています。
※一部、受付の準備中のところもあります。
朗読を学んでいる方の、一つの方向性が、
朗読の楽しさを伝える講師を目指す
という事です。
「講師になるメリットって?」というご質問をよくいただきます。
メリットは、例えば、このような事でしょう。
・自己成長できる
・「自分は教える立場なのだから」と、基礎トレーニングを真剣にやるようになる
・朗読の上達についての情報収集に積極的になる
・人に喜ばれ、慕われる
・「◯◯先生」と呼ばれるようになる
・リーダーシップが身についてくる
・人前に立つ仕事をすることで、おしゃれをする理由ができる
・聞き上手になる
・話し上手になる
・コミュニケーション能力が向上する
・(朗読ボランティア活動、教室の開講などで)書ける肩書きができる
・“社団法人の認定する講師”という信用
・「伝える力」が向上して日常生活に活かせる
などなど
※当会のアンケート回答結果による
お申し込みをしようか、どうしようかと迷っている方に、
決断するための一つの材料として、
朗読インストラクターに向かない人
とは、どのような人かをお話したいと思います。
朗読インストラクターを目指している方は、必ずお読みください。
【朗読インストラクターに向かない人】
×短気な人
よく人と口論になる人、攻撃的な性格の方には「心を育てる」朗読講師には、不向きです。
せっかく講師になっていただいても、いつか認定取り消しになるので、お申込みはご遠慮ください。
×人の短所ばかり気になる人
認定講座では、あなたの生徒となる方々の長所の見つけ方、褒め方、そして、上達のために絶対に必要な、学習意欲を上げるためのノウハウをお教えします。
日本で唯一、朗読検定を行なっている、日本朗読検定協会ならではのノウハウです。
しかし、人の短所ばかり気になる人には活用できないと思います。
×お金儲けだけをしたい人
特に、一攫千金を目指している人、短期的に大儲けをしたいと思っている方には不向きです。
講師業は、「積み重ね型」のしごとです。
じっくり、地道に生徒さんと向き合って、良い人間関係を築くことが出来る人は、必ず成功します。
×学ぶだけの人
生徒さんとなる方々の上達のため、夢を叶えるお手伝いを引き受けたという、責任ある立場です。
協会には、経験豊富で優秀な講師がたくさんいます。
何でもご相談ください。
あなたが失敗しないようにアドバイス、サポートはしっかりといたします。
しかし、最終的に実行するのはあなたです。実践、実行をしないと何にもなりません。
×「講師資格を取ったら、学びは終わり」と思っている方
こう思っている方は絶対にお申し込みをしないでください。
なぜなら、すぐに生徒さんに追いつかれるからです。
また、そんな姿勢は生徒さんにも伝わり、生徒さんはすぐにやめてしまうでしょう。
講師資格は、あなたの新しいスタート地点に立つことだと思ってください。
×「朗読に自信があるから、教えるのも簡単だ。」と思っている方
人に朗読を教えるのは、実技が上手であればできるというような単純なものではありません。
スポーツの世界でも、名選手が名コーチ、名監督でない場合もよくあります。
また、自分のスタイルを押し付けてしまうことにならないよう、注意しなくてはなりません。
また、あなたの朗読がいかに素晴らしいからといって、それが生徒さんの習い続ける理由にはなりません。
×朗読検定を押し売りしようと思っている方
生徒さんに朗読検定を無理に奨める必要はありません。
検定や、書籍、何かしらについて、日本朗読検定協会には、販売ノルマのようなものが一切ありません。
×心配性の方、マイナス思考の方
初めて教える立場になる、という方は心配でしょう。
そういうご不安は当然です。 これは解消していく方法があります。
しかし、マイナス思考だと思われる方は大変申し訳ありませんが、お申込みはお見送りください。
なぜなら、あなたのそんな姿を見て、生徒さんが不安になるからです。
以上に該当する方は、絶対にお申し込みをしないようにしてください。
当会も、何としても多くの人にお申し込みいただきたいと思っているわけではありません。
あなたの性格改善をしようという試みでもありません。
あなたのエゴ、独り善がりは、封印していただかなくてはならないのです。
当会が、あなたが生徒さんに言う、一言一句を矯正することはありません。
授業は、あなたの良い個性を活かして、自由にやっていただいて良いのです。
しかし、
あなたが上記の「向かない人」に該当していないかどうか、しっかりと確認してください。
上記は、講師認定を下す、一般社団法人日本朗読検定協会の理念に反することなのです。
「朗読の楽しさを伝えたい、もっと、多くの人に朗読をしてもらいたい」
そう思って朗読インストラクターを目指してくださる方は、
下記記事も合わせてご覧いただければ幸いです。
認定教室大募集!
http://roudokukentei.blog.jp/archives/1840155.html
2級朗読インストラクター認定講座
(※受講には、朗読検定2級以上の合格が必要です)
のお申し込みを受け付けています。
※一部、受付の準備中のところもあります。
朗読を学んでいる方の、一つの方向性が、
朗読の楽しさを伝える講師を目指す
という事です。
「講師になるメリットって?」というご質問をよくいただきます。
メリットは、例えば、このような事でしょう。
・自己成長できる
・「自分は教える立場なのだから」と、基礎トレーニングを真剣にやるようになる
・朗読の上達についての情報収集に積極的になる
・人に喜ばれ、慕われる
・「◯◯先生」と呼ばれるようになる
・リーダーシップが身についてくる
・人前に立つ仕事をすることで、おしゃれをする理由ができる
・聞き上手になる
・話し上手になる
・コミュニケーション能力が向上する
・(朗読ボランティア活動、教室の開講などで)書ける肩書きができる
・“社団法人の認定する講師”という信用
・「伝える力」が向上して日常生活に活かせる
などなど
※当会のアンケート回答結果による
お申し込みをしようか、どうしようかと迷っている方に、
決断するための一つの材料として、
朗読インストラクターに向かない人
とは、どのような人かをお話したいと思います。
朗読インストラクターを目指している方は、必ずお読みください。
【朗読インストラクターに向かない人】
×短気な人
よく人と口論になる人、攻撃的な性格の方には「心を育てる」朗読講師には、不向きです。
せっかく講師になっていただいても、いつか認定取り消しになるので、お申込みはご遠慮ください。
×人の短所ばかり気になる人
認定講座では、あなたの生徒となる方々の長所の見つけ方、褒め方、そして、上達のために絶対に必要な、学習意欲を上げるためのノウハウをお教えします。
日本で唯一、朗読検定を行なっている、日本朗読検定協会ならではのノウハウです。
しかし、人の短所ばかり気になる人には活用できないと思います。
×お金儲けだけをしたい人
特に、一攫千金を目指している人、短期的に大儲けをしたいと思っている方には不向きです。
講師業は、「積み重ね型」のしごとです。
じっくり、地道に生徒さんと向き合って、良い人間関係を築くことが出来る人は、必ず成功します。
×学ぶだけの人
生徒さんとなる方々の上達のため、夢を叶えるお手伝いを引き受けたという、責任ある立場です。
協会には、経験豊富で優秀な講師がたくさんいます。
何でもご相談ください。
あなたが失敗しないようにアドバイス、サポートはしっかりといたします。
しかし、最終的に実行するのはあなたです。実践、実行をしないと何にもなりません。
×「講師資格を取ったら、学びは終わり」と思っている方
こう思っている方は絶対にお申し込みをしないでください。
なぜなら、すぐに生徒さんに追いつかれるからです。
また、そんな姿勢は生徒さんにも伝わり、生徒さんはすぐにやめてしまうでしょう。
講師資格は、あなたの新しいスタート地点に立つことだと思ってください。
×「朗読に自信があるから、教えるのも簡単だ。」と思っている方
人に朗読を教えるのは、実技が上手であればできるというような単純なものではありません。
スポーツの世界でも、名選手が名コーチ、名監督でない場合もよくあります。
また、自分のスタイルを押し付けてしまうことにならないよう、注意しなくてはなりません。
また、あなたの朗読がいかに素晴らしいからといって、それが生徒さんの習い続ける理由にはなりません。
×朗読検定を押し売りしようと思っている方
生徒さんに朗読検定を無理に奨める必要はありません。
検定や、書籍、何かしらについて、日本朗読検定協会には、販売ノルマのようなものが一切ありません。
×心配性の方、マイナス思考の方
初めて教える立場になる、という方は心配でしょう。
そういうご不安は当然です。 これは解消していく方法があります。
しかし、マイナス思考だと思われる方は大変申し訳ありませんが、お申込みはお見送りください。
なぜなら、あなたのそんな姿を見て、生徒さんが不安になるからです。
以上に該当する方は、絶対にお申し込みをしないようにしてください。
当会も、何としても多くの人にお申し込みいただきたいと思っているわけではありません。
あなたの性格改善をしようという試みでもありません。
あなたのエゴ、独り善がりは、封印していただかなくてはならないのです。
当会が、あなたが生徒さんに言う、一言一句を矯正することはありません。
授業は、あなたの良い個性を活かして、自由にやっていただいて良いのです。
しかし、
あなたが上記の「向かない人」に該当していないかどうか、しっかりと確認してください。
上記は、講師認定を下す、一般社団法人日本朗読検定協会の理念に反することなのです。
「朗読の楽しさを伝えたい、もっと、多くの人に朗読をしてもらいたい」
そう思って朗読インストラクターを目指してくださる方は、
下記記事も合わせてご覧いただければ幸いです。
認定教室大募集!
http://roudokukentei.blog.jp/archives/1840155.html