こんな人々に朗読がウケてます!
スピーチ
こんな人々に朗読がウケてます!
学生、社会人を問わず、私たちの周りには、様々な問題があります。
その多くが
“自信の無さ”
から生じています。
自信が無いから、他人をいじめる。
逆に、いじめられそうになっても、嫌だと言えない。
自信が無いから、他人を認められない。
職場や家庭での人間関係が悪化する。
自信を持てず、
自ら命を絶ってしまう。
自信を持てないから、仕事がうまくいかない。
朗読というのは、物語や詩を読むだけと捉えられがちですが、
声に出して、ことばを伝えること全般に繋がります。
それは、
演説、講演、スピーチ、
指導、レクチャーをすること、
入学試験や、入社試験での面接、
企画や論文のプレゼンテーション、
販売、セールスでの顧客との会話、
家庭や職場での会話、
などにも繋がることなのです。
つまり、“朗読ができる”ということは、
これら、
ことばを伝えること全般に自信がつく
ということです。
社会的地位、肩書きなどを超越した、“本物の自信”です。
本物の自信は、
どんな場面でも通用します。
自分よりも遥かに資金力、学歴やキャリアが上の人に理解され、
力を借りることができるようになったり、
ある日、突然、サラリーマンでいられなくなったとしても、
新たな仕事に就いたり、
起業して成功するには、
“身一つの、本物の自信”
が必要になります。
人に自分の考えを伝えるときも、
人に何かを教えるときも、
人に何かを買ってもらうときも、
愛する人に告白するときも、
あなたに本物の自信が無ければ、
絶対にうまくいく事はありません。
失敗し、失っていくばかりの人生・・・
「そんな人生は嫌だ!」
という方は、
ぜひ、朗読を学んで下さい。
そして、朗読の発表をすればわかります。
朗読で“本物の自信”がつく理由が。
私は約束します。
より多くの方が、
“本物の自信”を手に入れて頂けるよう、
朗読検定による評価、
朗読を学ぶ場、発表の場を増やしていきます。
代表理事
1970年大阪市生まれ。TBS系列で、TV・ラジオ番組の制作、ナレーター・声優事務所の営業マネージャーを経て、日本朗読検定協会設立に携わる。朗読検定(R)開発者。(一社)(一社)日本朗読検定協会 代表理事。NHK全国大学放送コンクールでは、第30〜41回の11年連続で本選審査員を務める。実父は文楽の三味線奏者、鶴澤清治。(重要無形文化財保持者/日本藝術院会員)従兄弟に、同じく文楽の義太夫、六代目竹本織太夫がいる。
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